本日一斉オンエアデイー。
みなさん、高い山に上がってがんばってますね。
お天気最高ー!あったかーい。
JCBT-17A グレーの迷彩のお洋服着て出動です。
各局楽しもう〜。

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JCBT−17Aにはアンテナカバーがついています。

保護してくださいね。

アンテナが固定されているのでマジックテープ留めにしています。

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JCBT-17Aリグカバー 黒タイプです。

先日の迷彩柄もカッコイイのですが

こちらは厚みが少しあって重厚な感じでしっかりしたタイプです。

SR-01カバーの兄弟のようなカバーです。

ふたは取り外し可能でかんたんマジックテープ付きです。

ブックスタンドにマジックテープ付きPPテープで留めて簡易スタンドです。

ふたは開いたままの運用だとブラブラするのではずしてずらして留めると落ち着きます。

ではカッコイイお顔 拝見〜〜。

三脚に立てるとよりしっかりすることでしょう。

 

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試行錯誤しながら作りました。

トップの出っ張りをカバーしたかったのですが

カバーした時に内側ダーツをにとっても浮いてしまい、難しい・・・。

それに持ち手を付ける場所が狭くやや難しくなるのでトップはカバーなくして

ふたでカバーします。

 

 

試作はちょっと間違えて先にホックを付けてしまったのでミシン目が変!

さきにミシンかけるのを忘れてしまった!

マジックテープで簡単にすることも考えましたが

テープが変な位置にくっついてしまうと落ち着かない・・

ということでバネホック留めにしています。

バネホック裏は保護テープ付きで傷予防しています。

持ち手を付けるとうっとうしいということでこれは却下。

三脚に取り付けるための穴開けてます。

マイクハンガーがほしいとFV223 は言いますが、アンテナの所にコードを掛ければ問題ないですよね?!

でもFV223はつけていましたよ。

マイクここに・・・こうして・・

強力両面テープだわ。

 

このカバーで傷がつくのが防げて安心!

あとは・・・三脚の準備かな・・・。

 

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玉島ハーバーアイランドにやってきました。

だんだん雨が強くなってきました!

せっかくのJCBT-17A持参も、これではつかえないー!

こういうときは、レインカバーかけて
CB-ONE Jにがんばってもらいましょう。

北海道聞こえてこないかなぁー。
ん?ふくしまー?

雨が強くなってきました。
完全防水で安心運用です。

いらっしゃいませ〜〜。お待ちしていましたよ。

夕食後に郵便局の方が届けてくださいました。

コレ!これ!待ってましたよ。

仲良くしましょうね。

お顔みせてください。

さてさて触りまくり・・・

お洋服必要かな・・メジャー持って来なくっちゃ!

 

そして明日は出動?お空が心配。雨かなぁ・・・。

 

お洋服できますように・・・。

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FV223と交代?で・・・ほんの少し穴堀手伝いました!70僉

粘土質!良い色!

そろそろおさるさんのように登るのは適当な時期には切り上げてほしい気持ちで

まずは太陽パネル移転から・・。

完了後です。今までのパネルさん、ご苦労様。

次は本体の移転も考えなくっちゃ!ね。

久し振りにレピーターのメンテナンスにやってきました。




遥照山の山頂神社のお祭りや野球の大会もあって賑やかです。

さらに、アマチュア無線のコンテストもあってさらに賑やかです。
FV223も参加ー!

快晴でよかったです。

どんぐりたくさん落ちてます。


太陽パネル位置を移転するために午後の状態観察します。

みなさん、懐かしいお顔に会えたり
お声聞こえてよかったー。

頂上まで到達しましたがかなりの雨。

佐渡や上越からの局長さんのお声をお聞きしてから即小屋へ戻りました。

スタミナがとっくに切れていたため持参のおにぎり他エネルギー入れてから

横になること1時間。

雨がやみましたので再度20分ほどかかる頂上まで行きましたが・・・。

疲労度マックス暴風のためFV223ひとり残してさっさと小屋まで下山。

 

お部屋に戻ってバッタンキュー!

お部屋は7月入って予約した2人部屋(押し入れと物置入れて約3畳)でしたので気を使うことなく、

雨にさらされた雨具も干してお布団(クッション良くふんわり羽布団でしたよ)にゴロリ。

この日の小屋の泊り客は雨にもかかわらず、約700人前後(定員800 人)だったようです。

 

夕食は食堂で5回転。私たちは第一陣。

4:30からの部でしたが食堂前は広い広場でストーブが置いてあり自炊もできるようです。

順番に入って食券を渡してテーブル迄案内してくださるスタッフは

学生アルバイトさんが多かったですが皆さん慣れていらっしゃるご様子で

てきぱきこなしていらっしゃいました。

アルバイトさんは総勢25人ほどいらっしゃったでしょうか・・。

半数の方は翌日下山されていたようです。

 

3000M近くのお山でこのようなごちそう出して頂けるなんて・・感謝です。

 

筋肉痛・疲労度マックスこの日は即入眠。

夜間の外は10度以下のようですがお部屋の中は思ったより暖かかったですよ。

 

翌朝は早い方は4時過ぎには出発。

私たちは「お食事券をお持ちでまだの方〜」なんていう放送で目覚め、

朝食を済ませたのが6時前。

外はガスで何も見えません。

早朝運用にまたまた20分かけて坂を上がっていきました。

ガスが少し晴れ、近くのお山の緑が見えてきました。

 

出かける前には5エリアの剣山に登る局長さんと遠いけど交信できるといいなぁ・・

なんてお話もあり楽しみでしたが遠くはなかなか難しいですね。

 

登山は登ったら下りなきゃ帰れないんですよね。

私は5時間余りの道を下りていく体力温存のためさっさと小屋まで下山して

登山グループの女性軍の方々と山情報等談話に花咲かせておりました。

帰り道ではかわいい雷鳥の子供たち3羽がぴぴぴ〜ぴぴぴ〜と近くまで来てくれましたよ。

石の上にいます。

下山して来るとあの登山道中や頂上で写真を撮ってもらった2人連れの若者たちと

偶然ご一緒に下山となり、

最後に大雪渓バックにパチリ。とっていただきました。

お疲れ様!またどこかでお会いしましょうとお別れしました。

 

自然っていいですね。

長い旅日記にお付き合いありがとございました。

小雪渓を過ぎ沢を歩いていてずんずん進む。

雲行きが怪しくポツポツポツ降ってきた!

山は雨風寒さはつきものとは言ってもやっぱりヤダ!

雨具を付けるとムシムシするし、視界悪くなるし、滑りやすくなる。

石の上は滑りやすいので特に注意!

沢には木が渡しているけれどこれも滑りやすい!

 

途中に避難小屋がありますが中はベンチのみでトイレはありません。

急な所は材木階段です。

8合目辺りで少し酸素不足の感じが・・・。はぁはぁ。

そんな時はかわいいお花さん達が勇気付けてくれます。

高山植物はカラフルでかわいいです。

休憩している皆さんのお顔も辛そう・・。

しんどいのは気のせい!

もう少し!もう少し!一歩づつと自分に言い聞かせながら進みます。

頂上近くでは・・やっぱりきつい!

雨は強くなってくるし風は吹く。体感温度は10度以下かな?

ふぅ〜ついた〜!

雪渓でご一緒した若者2人連れに撮ってもらいました。

この若者2人連れとは最後までご一緒のご縁でした。

2932Mだ!雲の合間にかすかに見えた!

つづく。

 

昨日は体始動時には笑うしかない筋肉痛!

今日は足の筋肉痛も少しづつ和らいできたところです。ホッ。

 

一段落してそろそろ登山記録

(白馬岳2932M片道約6時間コース猿倉から標高差1700M)書いていこうかな・・。

少し長くなりますが良かったらお付き合いくださいね。

 

早朝4時30分起床し、駐車場近くの猿倉荘前でおにぎり朝食。

 

途中のエネルギー補給にはカロリーメイト・ゼリー状の補給剤・みかん・キャラメル

そして水1から2L。

(今回は1Lにしたのがまずかった!途中トイレがないので節制してしまったのでやや軽い高山病になったかな・・。)

これが快晴なら途中でバテてしまってたかも・・。

皆さん、水は途中の沢水もありますのでしっかりとってくださいね。

トイレは100円寄付して使用です。

白馬岳は白馬駅からタクシーやバス利用もあります。

頂上から栂池へ下りる登山客が車を置いているここまでタクシー利用もかなりいらっしゃいました。

タクシー乗り合ってくるとかなりお安くなりますよ。

しかしあの細い林道を普通の大型バスが行き交うなんて腕のいいバスドライバーだわ!

 

登山届を出して5時30分いざ登山開始です。

 

無線全国一斉のSVのため富士山や北岳を目指していた方は

天候の具合で登山を断念したとの情報あり。

 

山荘の方からお天気のことはわからないからまずは白馬尻小屋まで行ってそこで考えるかな・・とか

昨日から近辺歩いていらっしゃる方からぜひ行った方がいいのではとアドバイス頂き、

雲行き怪しいけどテルテル坊主さんの力かりて何とか曇りの中出発です。

 

まずは1時間かけて大雪渓前の白馬尻小屋(冬は解体されるそうです)を目指します。

 

緑と沢の水や遠くの山々を見ながら気持ちも足もまだ楽な感じで歩きます。

 

さあ白馬尻小屋に到着です。

小屋前には昨日からテント泊まりしていた水戸から来られたという

女学生さんたちがテントをたたんで登り支度されていましたよ。

大きな荷物!若いなあ!

 

さあ、ここから15分ほど少し歩いて画像右側に見えている大雪渓前まで行き、

そこでアイゼンを履きます。

 

いつも5月連休に大山に登る時は4本歯の超簡易アイゼン持参でしたが

今回は6本歯に新調しました。大してかわらないかもしれませんが

アイゼンは必ず必要かと思います。

(しかしスニーカーでゆっくり歩いている強者もいましたが・・)

下りはかなり滑りますので・・足に力入ります。

 

さあここから大雪渓2時間コースの始まりです。

皆さんの後にくっついていきます!

雪の上に薄く赤い印がつけられていますのでルートは大丈夫です。

 

この大雪渓はあちらこちらに落石もあり、あたると危ないような石も落ちてきています。

注意:一気に休まず登りきることがいいようですが

むりむりむり!1時間して危なくないような場所を選んでエネルギー補給です。

もちろん周囲の落石音に注意して・・。

 

実際、帰りのこの大雪渓の降り口でアイゼンをつけていると・・・

離れた場所ですが、

遠くの沢から・・変な音ともに小さな石がたくさん落ちてきていました。

思わず「石落てきたよー!」と声が出ていました。

音は周囲に吸収されるようで、よく聞かないとわかりません。

 

皆さん、注意して歩いてくださいね。

 

大雪渓2時間余り歩き、アイゼンはずして行くと、やや石ころたっぷり急な崖坂や沢があります。

 

そしてもう一つの小雪渓という所に着いてまたアイゼンを付けました。

ココは50cmくらいの巾のところを100Mほど歩きますが、

下を見るとゾーーとしますので

足元だけしっかり見てアイゼンで踏込さっさとわたりました。

 

対面走行は途中踊り場らしきところもありますが、

落ちたら一気に滑り落ちてしまう場所なので

下山時には登りの方が通ってから通るようにしましたが

混んでいる時は大変だろうなぁ・・と思います。

 

これからが岩場が続いたり沢があったりと起伏が激しいルートです。つづく。

本日夕方無事倉敷にもどってまいりました。

今回の北アルプス白馬岳の登山は雪渓あり沢歩きあり大雨風寒さありと

私の登山歴の中では富士山登山よりもっと過酷な体力の限界を痛感した登山でした。

 

でも可愛いたくさんの花々に癒されながら元気をもらいながら登山できてよかったかな・・。

白馬岳たくさんの思い出をありがとう。

 

まずは無事下山のご報告です。

また思い出記録は後ほど記載していきたいと思います。

 

ショップお休みにてご迷惑をかけましたが

明日より平常通り営業開始いたしますのでよろしくお願いいたします。

DOCOMOのアンテナ近くにあったー!
繋がるわけだわ。

他の登山客さんからの情報を入れたあと
ごはん炊いて夕食です。
いつも地元のスーパーさんに立ち寄り食料調達です。

明日のおにぎりもできましたー。

シンプルジャンボおにぎりー!

さっきまで雨!降ってたけど〜
山の天気は変わりやすい〜
雲の合間に見える白馬岳の雪渓。

猿倉荘の小屋の方からのお話だと、
雪渓の上のほうがくずれてルート変更があった様子。
雨が心配。
気をつけていけるかなぁー。
ここは1200M。すでにパンパン!

ETのようなてるてる坊主くん。頼むよ!

昼すぎに白馬に入りました。
オリンピック前約20年前に娘たちと
青木湖にキャンプに来た時に立ち寄った
ジャンプ場。懐かしい〜。
下のほうが少し変わったような〜。

夜中の1時過ぎ石川県の徳光PAに到着。
道中大雨にあたりつつ無事ここまで来た。
ここで車中泊。
朝から30度。暑い!

海辺でCQCQ。ノーメリット。

暑いからはよ先行きましょ。

これからシャワー浴びてから出発します。

北アルプス向けです。

北陸道で車中泊して明日の夕方までに目的地の麓の駐車場へ〜。

若い頃はテントシュラフ食器ガスその他たっぷりリュックでしたが

今は山小屋利用の軽い荷物です。食料入れると私は5キロ。

歩きやすい重さです^^行ってきまーす。

暑さに負けず!気を付けて移動しまーす。

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昨年の夏は立山に登りましたが

今年はお向かいの標高2,932 mの白馬岳に登る予定です。

そろそろ一週間前になりましたので少しづつチェックです。

今年のバンダナはベビースタイを作ったあまり布で新調です。

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最近のランチタイムは異常な暑さのため

ウォーキングの時間帯を変えています。

 

早朝の6時過ぎの亀島山です。

発声練習してる・・この時間誰も出ないよ。

シニア層(私たちももうすぐ?!)の方々が5〜6人位登っていらっしゃいます。

あとは若いマラソンする方が数名走っていらっしゃいますね。

 

朝は涼しくってさわやか〜うっすら汗ばむくらい!

ピッチも進むし!登山トレーニングにはいい感じ。

 

ハンドメイドキャンペーン終了。

皆さまありがとうございました。

また今後とも宜しくお願い致します。

 

今日も暑さに負けず!楽しくハンドメイドしていきましょう!

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いつもの亀島山ウォーキング。

登山口で北海道移動のイワテB73局さんとQSO。52/56・3ch

レポート聞いてびっくり!ありがとうございました。

今日はイワテさんしか聞こえず・・。下山でした。

試しに合皮で作ってみました。

小物なのでなるべく縫うヶ所を少なく・・。

底は三角マチにしています。

どちらがお好きな色でしょうか?

暑いけど日除けしながらの運用です。コンディション低!

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今日、亀島山にて運用時、

エネループの留めてあったバンドが取れてしまい、

ケースごと地面に落下!

電池もバラバラ!

 

これはいけないとエネループ電池ケースにカバーを作りました。

余っていた防水ラミネート8号帆布の即席カバーです。

バッグと同様本来なら上からふたを下すように配置するといいのですが

アダプターコードが下向きに出ているので下から上に留めるようにしてます。

カバーは取り外しもできますが

取り外さなくっても電池ケースだけ充電するために取り出せます。

うんうん、これで落下防止できそうだ!

 

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ランチタイム。いつもの亀島山ウォーキングを終えて下山途中

リグのアンテナを収納しかけてのフィーバーコンディションアップ!

 

FV223 局北海道とQSO後かわってもらって3分の間に5局と交信。

ログ帳も持ってなかったし・・・。

8エリア7エリア0エリアそして急落〜。

レポート記憶をだどっていけない・・シュン泣

 

まさかのこんなところで交信できたなんて・・・驚きのひと時でした。

交信いただいた局長様ありがとうございました。

次女がちょうどいいところへ・・・モデルです。

パパさん用の麦わら帽子購入。

頭の風通しいいのはいのですが、つば(ブリム)も透け透けで日当たり良くって

長時間外にいる時は日焼けしそうということで

内側に日よけ遮断用ナイロンをつけました。

これで編み編み日焼け跡が残らなくていいかな?

とはいっても日焼け止めクリームは必需品だよね。

今のシーズン海辺でのCQCQで飛ばされないようあご紐必要ね。

一度さよなら〜してしまったもんね。

 

昨日の運用場所はハーバーランドでした。

ここ数週間・・娘の体調見ながらの孫の世話の日々。

久しぶり気分転換の海辺へGOでした。

豪華なレジャーボート(このあたりではめずらしい!)が橋のたもとから

こちらへ〜わぁお波打ち際に大波がやってくる==SR-01退避せよ!

カバーつけてはいるものの潮は大敵!

少しの間FV223パイル!

レインカバ―ご購入の局長さんの声に思わず反応してしまいました。

ありがとうございました。DCRは全く聞こえず・・。

 

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朝から玉島ハーバーランドで
フェスティバルが開かれてるので行ってきましたー。




救助船(くろべ)に見学乗船してきましたー。
また戦車や輸送車、バイクやパトカー、白バイ、消防車など
色々展示されてたくさんの人だったー
高校生のブラスバンドもあって賑やか〜。

そして、只今、いつもの対岸でリグひろげてゆったりしまーす!


波の音と心地よいリグのザーキュルピー音聞きながら
ランチ後のコーヒータイムです。

雨の高知県を後にして徳島県に入るといいお天気になりました。

海辺をコンデションチェックしつつ北へ北へ。

大人しいお空でした。

 

道中、津峯山(つのみねやま約280M)へスカイライン通って頂上へ

眼下は阿南市です。

そして渋滞高松道を経て帰宅です。

移動された皆さまお疲れ様でした。

雨の中海岸線移動。波しぶきがすごい。

18時、撤収して夕飯です。
地元の味を味わうのは地元のスーパーで
仕入れるのが一番。

鰹の大トロは美味!
温かいごはんに醤油わさびでパクパクです。

ご馳走さまでした!
とともにFV223は再び海辺へー。

小雨が、降ってきたー!
上空には雨雲がー
念のため出動します。
初代カーキ色SR-01レインカバーです。




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